山陰山陽一人旅シリーズ

シリーズ記事:

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  2. 【中国地方】青春18切符で山陰山陽一人旅 – 鳥取砂丘、出雲大社
  3. 【中国地方】青春18切符で山陰山陽一人旅 – 石見銀山 (現在の記事)
  4. 【中国地方】青春18切符で山陰山陽一人旅 – 秋芳洞、秋吉台、錦帯橋
  5. 【中国地方】青春18切符で山陰山陽一人旅 – 宮島、広島市内

2013年の春、仕事に疲れて会社を辞め、日本各地を回っていた時の記録です。

3日目。やっぱり山陰の世界遺産は外せないでしょうと石見銀山へ。行った時間が早すぎたのか石見銀山の人気が無いのか、まったく人にあわない1日でした。

写真

石見銀山

日が出る前から移動。始発でした。

そしてついた石見銀山。

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世界遺産です。

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早朝すぎて誰もいない

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川の音と山からの鳥の囀りのみ。

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そういうふうに保存しているのでしょうが、昔の風景という感じ。すごい良い。

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自動販売機。こんな所にも景観を崩さないための工夫が。

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どんどん石見銀山へ向かっています。

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途中から明らかに風景が山に。

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墓。

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山道。

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掘った跡が。

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銀山跡

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不気味というか狭そう。よくこんな所に入っていったなと

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さらにどんどん坑道跡が

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そして奥の一番?有名な跡に。ギリギリ開館時間でした。というかここに向かっている間に自転車や車で通り過ぎていった人が受付の人でした。早すぎるよと笑われたり。

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中は適度に整備されています

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当たり前ですが銀はみえません

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ライトアップが幻想的に。

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誰もいないから自分の足音も全部反響してちょっと怖い

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外国人よろこびそう

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長門湯本

一旦太田市まで出て、日本海側を電車でゆっくり移動。そのまま長門湯本へ。

この時点で疲れ切っていたので、温泉に入りたかったのでした。で、移動ルートにあって当日泊まれそうな温泉宿へ。こういうところではケチりません。

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総括

 そんな感じの石見銀山でした。誰もいなかったので話しかける相手もいないし道を聞く相手もいない。ちょうど一番奥まで行って帰る頃にじょじょに人が増えだしたので、写真を撮るだけならラッキーでしたがやっぱり寂しかったです。見知らぬ人との交流も旅の醍醐味。この頃から意識するようになりました。

関連リンク

石見銀山 – Wikipedia

石見銀山 口コミ・写真・地図・情報 – トリップアドバイザー

石見銀山世界遺産センター(島根県大田市大森町) / Iwami Ginzan World Heritage Center(Shimane Pref, Japan)

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