2013年の春、仕事に疲れて会社を辞め、日本各地を回っていた時の記録です。

  

前日の山登りに襲われながら2日目です。この日は日本で一番有名な砂丘と出雲大社へ。

 

目次

 

中国地方旅程

1日目

 天橋立、竹田城

2日目

 鳥取砂丘、出雲大社 ←この記事はここ

3日目

 石見銀山

4日目

 秋芳洞、秋吉台、錦帯橋

5日目

 宮島、広島市内

 

写真

鳥取砂丘

朝一番で鳥取砂丘へ。こんなに砂のある所に来たのは初めてだったので結構興奮しました。

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誰も踏み歩いたことのないキレイな状態なら絵になるだろうけども、そんな事はなく。踏み荒らされてる。

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けども奥にちらりと見える海との色の対比で美しいことには違いなく

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ラクダが。乗れるみたいです。

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ちょっと緑化しかかってる。近くの看板に、緑化を防ぐ為に頑張りましょう砂丘を守りましょうとあって笑う。重要な観光資源ですもんね。緑化されちゃあ敵わんよね。

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雲一つない。

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見えてる分だけで砂丘は終わりだけどもそれでも結構広い。歩けば歩くほど靴には砂が。

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あとやっぱり歩いた時の感触が気持ちよかったです

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ちょっと人が歩いていないところまでいくと砂紋が。

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ぐらでーしょん

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奥の海。砂浜というかいきなり海。

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たしかにこれは日本には見えない

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さっきらのラクダに近づく。お値段それなり。

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馬もいました

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出雲大社

砂丘を満喫したのでそのままお隣の県である島根へ。

出雲市への移動はちょっともたついてしまって参拝時間ギリギリ。

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おかげで人は少なかったです(土産物や食事処も閉まっていたけど)

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有名な大きいしめ縄

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近くで見ると本当にデカイ

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寂しい時間帯でしたが写真撮るには最適でした

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横手から入ってしまったので帰りは正面から。

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こっちには帰宅途中の参拝客が。

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道が広くて長い

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出雲そば

出雲ならやっぱりこれでしょうと、皇族の方も寄ったとかいう店でそばを。

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総括

 ずっと行きたかった砂丘と出雲大社、両方をなんとか1日でクリア。宿も決めてないしどこまで行けるかは全部ヒヤヒヤだったのを覚えています。最後のソバの味は今でも忘れられない。よい贅沢したなぁ。

 

関連リンク

鳥取砂丘 – Wikipedia

鳥取砂丘へ行く前に!見どころをチェック – トリップアドバイザー

【鳥取砂丘】鳥取県福部町 砂丘王国

出雲大社 – Wikipedia

出雲大社 口コミ・写真・地図・情報 – トリップアドバイザー

出雲大社ホームページ

まっぷる 山陰 鳥取・松江・萩'18 (まっぷるマガジン)

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