2014年5月、フランスの首都であるパリを一人旅をした時の記録です。

 

ヴェルサイユ宮殿からの続きです。

パリ – Wikipedia

パリ 旅行・観光ガイド 2017年 – トリップアドバイザー


id=”目次”>目次

フランス旅程

・1日目 

 ノートルダム大聖堂、エッフェル、凱旋門

・2日目 

 ヴェルサイユ宮殿

 ルーブル美術館  ←このページはここ

・3日目

 モン・サン=ミシェル

・4日目

 国立中世美術館

 オルセー美術館、コンコルド広場、ムーランルージュ

町並み

 パリへ戻ってきてルーブル美術館へ

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ちっちゃな凱旋門を見ながらちょっと歩く

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ルーブル美術館

ルーブル美術館へ行く前に!見どころをチェック – トリップアドバイザー

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この三角、モニュメントと勝手に思ってたら入口なんですね。しらんかった。

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中世ルーブルの堀跡

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「ミロのヴィーナス」

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ラムセス2世像(左端)

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「書記座像」

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「トルコ風呂」

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「いかさま師」

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「宰相ロランの聖母」

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「ガブリエル・デストレとその姉妹ビヤール公爵夫人と見なされる肖像」

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自画像」

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中はゆったり空間

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「レースを編む女」思った以上に小さい

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タペストリー厨もにっこり

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「キリスト降架、聖ニコデモ、福音書記者聖ヨハネ、シナゴーグユダヤ教会堂」

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ナポレオン三世の居室

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「マルリーの馬」

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「マグダラのマリア」

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「キリストとメナ司祭」

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「アモルの接吻で蘇るプシュケ」

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「奴隷」

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「民衆を導く自由の女神」

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「サルダナパールの死」

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「ナポレオンの戴冠式」二つ目!

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「グランド・オダリスク」

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「モナリザ」やっぱりここの人が多すぎて笑う

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「カナの婚礼」

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「ハンムラビ法典」

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 5時間ぐらいウロウロしてクタクタです。一応館内でもらえるパンフレットに載っている物は全て見れ、有名なやつとかはある程度コンプリートしました。

けど数が多すぎてたぶん見逃している物も結構…

 

大英博物館とまた毛色も違うし、さすがルーブルって感じでした。

 

次回はこちら

地球の歩き方 A06 フランス 2017-2018

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