友人たちと少し前からアンドールの伝説というボードゲームを進めてます。

購入したものの、はじめに1章2章と2回ぐらいプレイした後はなかなかプレイできる時間が取れない状態だったんですが、月に1回は絶対集まってやろうと決意してちょっとずつ進めている次第。

内容としては1~4人の勇者が流れ着いた王国の危機を救うという王道RPG風のターン制ダイスゲーム。

敵キャラクターを片っ端から殺していけば良いというわけでもなく、殺せば殺しただけ時間は進み、破滅(ゲームオーバー)へのカウントダウンを進めてしまうので、ボスを倒すにはある程度の経験値もいるし、殺す敵キャラクターもじっくり相談しながら殺さなければいけない結構シビアな難易度。

NPCの挙動(敵キャラクターの攻撃)も、一緒にプレイしている誰かが代理としてダイスを振ることで成立するので、強い目出すなよー!!とかキャーキャー言いながらプレイしてます。お酒も入っているので余計楽しい。けどどう行動するかの判断は全員で喧々囂々。たまにキレそうになるぐらいに熱中。

前回の集まりでは最終章である5章の初回プレイだったんだけども、難しすぎて無事全滅。世界は暗黒に包まれ~となったので、今回はリベンジ回。どれくらいの時間がかかるかは謎だが夜を徹して最後までいくかも。

半年に1回しかプレイしていないので毎回ルールを忘れてしまう情けない状態故、前回はプレイの順番も色々ミスっていたので今回はシュミレーションとかじっくり戦略を練って進めていきたいところ。

しかしこのゲームの中に登場するソラルド王子という使えないNPCキャラがいるんですけど5章はどうもこの人が鍵になるぽい?いつも邪険にしたりこいつ使えない連呼していたのでまともに使ったこともない奴なので、手のひら返しになるかも。

無駄な行動するとゲームオーバーに直結するゲームなので盤面によって慎重に判断していきたいところ。

https://i1.wp.com/fantasyport.net/wp-content/uploads/2017/10/game_item.png?fit=763%2C763https://i1.wp.com/fantasyport.net/wp-content/uploads/2017/10/game_item.png?resize=150%2C150Portゲーム感想・レビュー 友人たちと少し前からアンドールの伝説というボードゲームを進めてます。 購入したものの、はじめに1章2章と2回ぐらいプレイした後はなかなかプレイできる時間が取れない状態だったんですが、月に1回は絶対集まってやろうと決意してちょっとずつ進めている次第。 内容としては1~4人の勇者が流れ着いた王国の危機を救うという王道RPG風のターン制ダイスゲーム。 敵キャラクターを片っ端から殺していけば良いというわけでもなく、殺せば殺しただけ時間は進み、破滅(ゲームオーバー)へのカウントダウンを進めてしまうので、ボスを倒すにはある程度の経験値もいるし、殺す敵キャラクターもじっくり相談しながら殺さなければいけない結構シビアな難易度。 NPCの挙動(敵キャラクターの攻撃)も、一緒にプレイしている誰かが代理としてダイスを振ることで成立するので、強い目出すなよー!!とかキャーキャー言いながらプレイしてます。お酒も入っているので余計楽しい。けどどう行動するかの判断は全員で喧々囂々。たまにキレそうになるぐらいに熱中。 前回の集まりでは最終章である5章の初回プレイだったんだけども、難しすぎて無事全滅。世界は暗黒に包まれ~となったので、今回はリベンジ回。どれくらいの時間がかかるかは謎だが夜を徹して最後までいくかも。 半年に1回しかプレイしていないので毎回ルールを忘れてしまう情けない状態故、前回はプレイの順番も色々ミスっていたので今回はシュミレーションとかじっくり戦略を練って進めていきたいところ。 しかしこのゲームの中に登場するソラルド王子という使えないNPCキャラがいるんですけど5章はどうもこの人が鍵になるぽい?いつも邪険にしたりこいつ使えない連呼していたのでまともに使ったこともない奴なので、手のひら返しになるかも。 無駄な行動するとゲームオーバーに直結するゲームなので盤面によって慎重に判断していきたいところ。アウトプットの為の旅行・一人旅の記録と主にファンタジー小説の読書感想

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