コーク滞在記シリーズ

シリーズ記事:

  1. 【アイルランド】コーク滞在記 – シュルへ旅行
  2. 【アイルランド】コーク滞在記 – コーブへ日帰り旅行
  3. 【アイルランド】コーク滞在記 – ダブリンへ日帰り旅行 (現在の記事)

アイルランドの首都、ダブリンに行った時の思い出です。

ダブリン

泊まってもよかったけど、まぁ行ける距離なのでとバスでコークから日帰り旅行しました。

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晴れてる

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町並み

高い建物がないから統一感あります

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Temple Bar周辺

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トリニティカレッジ(Trinity College)

アイルランドで一番の大学とかだったような

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ここに収められているケルズの書(The Book of Kells)を見ることが、アイルランドに来たかった最大の理由。

世界で一番美しい本とか最高の装飾写本の1つとか過剰に言われているような気がするやつです。

前置きに反して、まぁ感動とかは特になく。閲覧できたのが好みのページではない事も理由でしょうが。

ケルズの書

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そしてケルズの書ついでに見れるロングルーム。古い本を集めた図書館です。見るだけだけど。借りれたり触ったりできない。雰囲気味わう用の空間。

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楽譜も

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最高の空間。本好きなら特に。確かスターウォーズでも使われたとかなんとか。

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アイルランドの硬貨に彫られているハープのデザイン元ハープも展示

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とにかく図書館は最高でした

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国立考古学・歴史博物館(National Museum of Ireland Archaeology & History)

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一部、フラッシュだけ禁止区間があったからとりあえず撮る。他にも黄金細工とかが展示。

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Number.29

Number.29とかいう19世紀前半の生活を再現したとかいう所(入ってない)

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国立自然史博物館(National Museum of Ireland Natural History)

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オオヘラジカの骨格等、標本が並ぶ

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アイルランド国立美術館(The National Gallery of Ireland)

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建物構造わかりにくい。あと何も飾られていないスペースがあり、何故か入れて怖かった。

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再び町並み

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ダブリン城(Dublin Castle)

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あと、この中にあるChester Beatty Libraryという美術館も見学。宗教美術品が豊富で、日本の禅まで紹介してて勉強になった。

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路上アート。海外で住んでると珍しくなくなった。

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馬車も走ってます

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ずっとコークに居たから大きく感じたけど、町の規模としては日本の中堅都市ぐらいの広さな印象。道とか区画は広いけど建物は小さいし、高層ビルとかは無い。

日本人もみんな東京に集まるのと同じで、ダブリンにアイリッシュは集まってくるんだろうけど、自分は特に住みたくないなーと思ったのが一番の印象。ちょっと雑然としてる。

しかしコークが良いってわけでも無い。やっぱり田舎が最高。

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